- ChatGPTの画像生成が新しくなった。

- こんな風に、文字が多い画像でもきれいに出力できるようになった。
- 4コマの枠のサイズがぐちゃぐちゃだったりするのはご愛敬だけど、イラストにまとめたり、パワーポイントの代わりとして使ったり、有用でしょうね。僕はそんなに使えてないです。
- どちらかというと、gpt5.5へのアップデートのほうが嬉しかったかな。
- これもgpt5.5そのものが嬉しいというよりは、Proの返信が早くなったのが嬉しい。前までは高い金払ってProを使えるようになっても、返信が30分に1回しかないので、基本はThinkingを使って……みたいな感じだったのが、今は5分ぐらいで返信が来るので、6倍お得になった。
- おかげで最近はProしか使っていない。Proだからなんでも完璧というわけではないのだけど、即答してこないというだけで嘘が減るような気がするので。というか即答で嘘をついてくるAIを僕が嫌いというのもある。

マイクロソフトの新IME「Copilot Keyboard」が正式版に ~そしてあいつが帰ってきた!/安定性や動作速度が大幅に向上
マイクロソフトは4月23日(日本時間)、新しい日本語IME「Copilot Keyboard」の正式版をリリースした。安定性や動作速度が大幅に向上しているほか、新たなCopilot キャラクターとして懐かしいキャラクターが追加されている。
- IMEをCopilot Keyboardにしました。IME は Input Method Editor の略で、日本語入力ソフトのことです。
- Copilot Keyboard は、Microsoft が開発した Windows 11 専用の日本語入力アプリ(IME)です。Copilot Keyboard は、新しい用語が定期的に辞書に追加されるんだそうな。
- AIキャラクターとの会話はオフにしています。別にいらないので。
- 便利になったかというと、現時点ではそんなにメリットを感じていないかも。別に不便でもないので戻しもしないですが。

- 最近はObsidianというソフトとCodexを使って、自分用のwikiのようなものを作ろうとしています。
- 過去からの変化とか、おんなじこと言ってるとかそういうのが見てわかるようになるといいなと思うのですが、なかなか思い通りになってくれません。難しいね。
- Codexはすごい動いてくれているのだけれど、その割に以外と変わっていないなと思うことが多い。使い方が悪いのかもしれない。プログラマの人が使ったら最高の性能を発揮するのかも。

- 地面にたまにあるこういう樹脂製みたいな丸いやつ。昔から見てるけど、そういえば何か知らない。

- なんか測量とか境界に関係するものらしい。
- 「勝手に抜いたり削ったりしないほうがいいです」ってすごいな。こいつは僕をどんだけパワフルな人間だと思ってるんだ。


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