- 岐阜県岐阜市の紅茶専門店であるアンノンティーハウスに行きました。
- もう4回目ぐらいだと思いますが、個人的に好きなお店です。
- いつもは分厚いパンケーキを食べるのですが、今回はスコーンを食べてみました。
- 届いたときは「スコーン3つだけじゃお腹膨れないかもなぁ」とか思っていましたが、実際は結構パンパンでした。中身がぎっしりしてるからね。
- このお店は紅茶が次から次に注がれるのが面白いです。しかもどれも飲みやすいし。紅茶シロップを炭酸で割ったティーソーダが美味すぎて、使う予定がないのに買いそうになりました。
- 高校の頃の教師が「ホームレスは好きでホームレスなんだ。本当にホームレスじゃなくありたいなら、働くなり生活保護になるなりすればいい」と言っていた。
- 今にして思えばすごいこと言ってるなと思う。
- そもそも日本のホームレスのほとんどは高齢者の印象があるので働くのが難しいのがあると思う。厚労省の2022年の調査では、ホームレスの平均年齢は63.6歳だったらしい。
- おまけに明らかに不健康そうな人も多い印象。実際、2021年の調査では健康状態が「あまりよくない」「よくない」と答えた人は34.9%でした。これは2022年の国民生活基礎調査における一般人の回答12.6%の2.8倍です。
- 働いていないわけでもないのが個人的には意外でした。2021年の調査では仕事をしている人が48.9%おり、主な仕事は廃品回収、仕事による月平均収入は約5.8万円でした。つまり「働いていないからホームレス」ではなく、働いても住居を維持できる収入に届かない人がいるという見方が必要です。
- ……とChatGPTの力を借りた32歳ならこうやってファクトチェックできるわけだけれども、高校生の頃はそういう授業と関係ない話は覚えてしまったりするのでよくないと思う。教師自身の教育や人格はとても大切なんでしょうね。
- 診察やカウンセリングに行きました。
- 診察では職場に物を取りに行ってから頓服を飲まないといけないことが増えていること、職場を退職したので次の傷病手当金の書類を提出すれば職場との関わりは無くなることを話しました。
- 先生からは「長い目で治していきましょう」と言われました。こういうことを言われると以前なら「まだ治らないのか」みたいな焦りというかがっかり感があったと思うのですが、今回は「まぁそうだよね」と思ったので障害受容ができ始めているのかなと思います。
- カウンセラーさんにはそのようなこととか、最近あったこととか、これからどうなっていきそうかみたいな話をポツポツと話しました。前回のカウンセリングではずっと泣いていたことを思うとやっぱり一時的な職場関連のストレスはありつつも、全体としては回復傾向かなと思います。
- カウンセラーさんには「何か予定や、今のゆったりした時間を活かした、今までできなかった予定みたいなのがあるといいかもしれませんね」と言われ、確かになと思いました。
- 今朝とりあえずジョギングをしてみました。別にマラソンに出たいとかではないです。
- ボランティアとか行ってみようかな。まず調べてみよう。

- 牛乳パックでペーパータオルが最後まで使い切りやすいように出っ張り?を作りました。
- 伊藤家の食卓があったら採用されてると思います。元は奥さんが段ボールで作ってくれた三角形だったので僕100%の業績じゃないですが、牛乳パックという素材かつハサミで切るだけというところのウケは僕の案の方がいいと思う。
- この牛乳パックの写真を撮影したのですが、周りのホコリがヤバくてブログでお見せしたくなかったので、ChatGPTにボカシてもらいました。便利。最高。
- オモコロの永田さんが有料noteで「俺は便利になっていくことには抵抗がない」なることをおっしゃっていて「たしかにな」と思った。というか人間は一度便利なものを経験すると戻れなくなりがちよね。いいことでも悪いことでもあるけど、いいことの方が多いのではと物臭なカラガラは思います。
- 「物臭」って漢字凄くない?物が臭いって!
- 「くさい」と「におい」が同じ漢字なのヤバすぎる。そういうネタを厚切りジェイソンがやってそう。

