- ピアノに行ったら、僕の前の女の子が駄々をこねているのが見えました。
- 「やりたくなーい」「違うー」をピアノの椅子の上という狭いスペースでひっくり返って手足をバタバタしていて、元気でした。
- 先生も「やるっていったじゃーん」「違わないよほら」とか頑張って戦っていました。
- 意外とその割には終わったときに「じゃあねー」とハイタッチしたりしていたので、先生と仲が悪いわけではないのでしょうね。
- ピアノに行き時にメルカリで発送をし、ピアノからの帰りにスーパーで買い物をしたので、生活が上手かもしれない。
- 夏休みだからか夜のスーパーに子どもが多くて驚きました。
- レジに並んでから財布を忘れたことに気づいて焦りました。QUICPayが使えたので事なきを得ましたが。
- 何も書くことがないな。昨日はピアノ以外家にいたから。
- そういえば、ピアノの先生に「最近は体調は良さそうですね」と言われたので「僕もそう思います」と返しました。
- その話を妻にしたら、お義母さんも「最近顔が変わったよね」と言っていたそうです。
- 焦りは禁物ですが、自分と他人の意見が一致しているので、調子は良いんだろうなぁと思います。
- 仕事に復帰するためには医師から「就職できる」という診断書を書いてもらわないといけません。
- 個人的には、寝るために飲み始めたロフラゼプ酸エチルをやめて、頓服の安定剤も使わず、それでも生活が安定していれば「就職できる」状態なのかなーと思っています。あと、前回減らしたADHDの薬の兼ね合いもあるし。
- それらも一気にやってしまうと減薬の副作用などがわからなくなってしまうので、
- ADHDの薬であるアトモキセチンを80mgにして2週間様子を見る
- 寝るために飲み始めたロフラゼプ酸エチルをやめて2週間様子を見る
- それでも調子がよければ就職可能
- みたいな感じで、どれだけ最速でも4週間はかかるかなぁ。
- しかも実際には絶対こんな風にいかないことを僕は離職してからの9か月で学んでいます。人間の調子は天気みたいなものなので、晴れの日が続いていても急に土砂降りになったりするものです。
- まぁでも、傷病手当金が貰える来年の5月にはさすがに間に合いそうなのでほっとしています。何も確証はないけど、自分がほっとできることが大事です。
- そういえば障害厚生年金の話がバズっていました。
- 噛み砕くと、障害厚生年金を収めるより前に精神科にかかると障害厚生年金が貰えない可能性があるという制度設計はどうなんだ、という話です。
- ChatGPTにどうしたらいいか聞いてみたら、
- ① 初診日制度自体は残す
- ② 20歳前・加入前初診でも、その後一定期間厚生年金を納めた人には報酬比例部分を保障
- ③ さらに長期加入者には障害厚生年金3級も認める
- と言っていますね。
- 僕は初診日制度に反対です。初診日だけで国民年金か厚生年金か決まるのはおかしいと思うし、そうでなくても引っ越したり病院がつぶれたりすると面倒だからです。
- 今の主治医が障害年金が必要だと判断して、その人が一定期間厚生年金に加入していたなら、障害厚生年金を受け取れる制度にした方がいいと思います。
- さらに言うと、障害基礎年金も3級から貰えるようにすべきでしょう。
| 等級 | 障害基礎年金 | 障害厚生年金 | 基準のイメージ |
|---|---|---|---|
| 1級 | ○ | ○ | 他人の介助なしでは、日常生活のことをほとんど自分でできない程度 |
| 2級 | ○ | ○ | 必ずしも常時介助は必要ないが、日常生活が極めて困難な程度 |
| 3級 | × | ○ | 日常生活そのものより、労働に著しい制限がある程度 |
- たとえば同じ程度の障害で、
- Aさん:障害厚生年金の対象 → 3級として年金が出る可能性
- Bさん:障害基礎年金しか対象にならない → 2級に届かなければ0円
- となり得ます。
- つまり3級相当の人にとっては、「給付額が少し違う」という格差ではなく、「年金が出るか0円か」という断崖になっています。
- 常識的に考えて、障害基礎年金を受給したい人の方が生活に困窮している可能性が高いはず。なのに障害が3級相当でも基礎年金の人だと支給されないのは、やっぱりおかしいなと思います。


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