- 怠いっす。
- 夜中の2時から4時ぐらいまで寝れずにうだうだしてたせいですね。
- 原因は明らかに昼寝のしすぎで、2時間以上昼寝してしまいました。
- 妻は僕以上に昼寝していたのですが、今も寝ています。成長期でしょうか。
- 昨日は朝一でゴキブリの駆虫剤を買いに行きました。

ゴキブリムエンダー | ゴキブリの駆除・対策 | KINCHO 大日本除虫菊株式会社
煙じゃないのに、煙のききめ!次世代型※ゴキブリ駆除剤が登場 ※空間噴射のワンプッシュ式ゴキブリ駆除剤
- 部屋の広さに応じて何プッシュかし、30分間締め切ると、部屋中のゴキブリが駆除できるらしいです。
- せっかくなので、妻の産婦人科に行く前にプッシュしていきました。帰ってきたときにゴキブリの死骸がいたら嫌だなと思いましたが、無くてよかったです。
- クイックルワイパーもかけました。
- 「ゴミが落ちてるとゴキブリが出やすくなるから掃除しようね」と妻には掃除機をかけてもらいました。
- 理由はどうあれ、掃除が習慣になるならいいですよね。そうなりたいね。
- 産婦人科には妻の運転で行きましたが、前より自信がついてきている感じでよかったです。
- まぁ細かいところを指摘しようと思えばいくらでも言えるのですが、事故しなきゃいいかぐらいの広い心で見ることにします。
存在しない女たち | 本の総合カタログBooks 出版書誌データベース
- そういえば『存在しない女たち』という本を読んだのですが、「車のクラッシュテストが男性中心なので女性が危険」という主張が書いてありました。
- 男性を中心とした平均的な乗員だけでは、女性、とくに小柄・高齢女性の胸部や腹部の傷害リスクを十分評価できないことは、日本でもそうみたいで、最新のクラッシュテストだと女性のダミーを使うようになったんだそうな。
- そう思うと、最新の車がある程度高いのはしょうがないのかもしれませんね。
- ……と思って調べてみたら、1966年の初代カローラ43.2万円は、現在の一般物価に直すと約207万円相当。それに対して2026年のカローラXは238万円で、実質的には約15%しか高くなっていないそうな。性能は15%以上上がっているのは間違いないので、むしろ今の車は安いのかも。
- そのまま妻の運転でスーパーにも行きました。
- トマトジュースやホットケーキミックスが最寄りのスーパーだと無いときがあるのですが、昨日は買えてよかったです。
- アイスはピノを買いました。やっぱりあの小ささというか手軽さがいいですよね。
- お昼ご飯は完全メシでした。
- 完全メシのストックがあるというのは本当にいいことだと思う。外食より安くて、栄養バランスもいいし。味も美味しいですし。
- もちろんこれだけ食べてるのはよくないと思うのですが、そうめんばっか食べて夏バテするよりはいいかなぁと思います。
- 「レッツゴー怪奇組」のアニメの6話を見ました。
- 怪奇組で唯一怖い話でしたね。僕にはあれぐらいのホラーが限界です。
- 怪奇組が日曜にやってくれるので、月曜のオモコロチャンネルのない日に見るものができて、我が家の視聴ルーティーンは上手く回っています。
- 怖いで言えば自民党の復活当選厳格化という案も怖いですね。
- 復活当選厳格化という大義名分ですが、実際には自党の復活当選にはなんの影響もなく、他党の復活当選のみを削るという、狡猾な設定になっています。
- おまけに名簿不足なら欠員とするという制度まで組み合わせることで、名簿が少ない少数政党の議席を可能な限り削ることができます。頭がいいですね。
- 政府自身が2025年の国会答弁で、比例代表制について、「多様な民意をそのまま選挙に反映して、少数勢力も議席を確保し得る」ことを意義として挙げ、小選挙区比例代表並立制は「民意の集約」と「多様な民意の反映」という二つの機能を実現する制度だと説明しています。
- 「どの政党に投票したかによって、一票が議席に変換される度合いが違う」という問題が出てくると、これは憲法14条の平等原則と、選挙権を保障する15条、そして43条の国民代表原理との緊張が指摘されるでしょうね。
- そしてそれを無視すれば、現在の自民・維新の議席数が大きいこと自体が、①制度を通しやすい、②解散を急ぐ必要がない、という二重の意味で司法審査を遠ざけるわけです。
- なので主要メディアは、「比例復活のゾンビ議員を減らす改革」という与党の大義名分を引っぺがし、「有権者が獲得させた議席を国会が空席にする改革」という真実を明白にできるかが勝負どころでしょうね。
- まぁメディアに何を言われても「個別の案件に関しては答弁を控えさせていただく」というだけでいいみたいなので、僕もそれで給料貰いたいな。……無理だな。罪悪感でつぶれるわ。


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