- 昨日の日記で、Anime2.5DRigというVTuberっぽいやつを試したりしていたのですが、結局はそんなにうまくいかず、やる気がなくなってしまった。

- 奥さんに「こんなVTuberいたら可愛くない?」と聞いたら「癖が強すぎる」と言われました。
- 改めて、Live2Dとか作れる絵師さんはすごいなと思う。「こことここはレイヤーを分けて、このレイヤーの位置はちょっと下にずらして……」とかをやっているわけだから。
- 恐らくAIの発展とともに僕が断念した今回のようなことも、簡単にポチっとできる未来は来るのかもしれないけど、それはあくまで0→60点が70点になるみたいな発展であって、90→100点にするのには人間の手というか拘りというか職人技が必要なのは変わりないんだろうなと思う。
- 僕も今の技術で自分でモデルを作るのは難しいだろうなと思って諦めた。自分が納得するレベルにAIの発展を待つか、お金を払って依頼するか、VRChatなど違うもので楽しむかしたほうが、コスパもタイパもいいだろうと思う。
- 昨日の午後はほとんど寝て終わってしまった。具体的には4時間ぐらい昼寝していた。
- それでも23時に寝て7時に起きているわけだから、昼寝が長時間だったことは別に間違ってなかったんだろうね。
- 別に何にも予定はないし、雨だから外出する気も起きないし、そんな日は寝て過ごしちゃったっていいじゃないの。
- ……と書きながらも「いや、そんなに昼寝するのはおかしい」とか「なんか他の事やった方がよかったんじゃないか」とか「薬で眠くなりすぎてるんじゃないか」とかいろいろ頭にはめぐっております。忙しいやつですね。
- そういえばシンクの排水バスケットなどを掃除しました。
- ぬめぬめしてるし、触りたくはないのですが、明らかに汚いのでいつかはやらないとなと思っていたので、やれてよかったです。
- 「手じゃなくて、酸素系漂白剤とかに漬けたら、触らずに綺麗になるんじゃない?」とChatGPTに聞いたりしたのですが、「ぬめりは歯ブラシなど手で掃除しないと落ちにくいので、まずは手で掃除するのが基本です」と正論パンチを返された。可愛くない。
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- 我が家はこういう、使い捨てのクロスで洗い物をしているので、それを使ってシンクも掃除しました。
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- 掃除後にワイドハイターをかけておきました。これでしばらくは大丈夫でしょう。
- Xにもポストしましたが、国選弁護士の報酬が20年据え置きなのはやばいと思います。
- 国選弁護人は、刑事事件で「お金がなくて弁護士を頼めない人」に、国が弁護士をつける制度です。具体的には資産が50万円以下の人が使える制度みたいです。
- 要するに生活保護のような困ったときのライフラインとなる制度なわけですね。
- これが20年前から据え置きで、国選ではない普通の弁護をしたときと比べると1/5~10しか報酬が払われないらしい。報酬を払うのは国なので、要は国がお金を国民である弁護士に出し渋っているという構図です。
- マックのハンバーガーが80円とか100円とかで食べられた時代から報酬を上げていないのには驚きです。ってかハンバーガーやっす!
- 当然ながら報酬が少なければ、やる気も出ないし、やる気があっても細かい調査ができなかったりとか、入念な準備をしようというインセンティブが働きにくいわけで、それは被告人に不利な条件なわけです。
- そうでなくても日本の有罪率は99%を超えているわけで、起訴前の身体拘束・取調べ・保釈などが検察に有利すぎるという批判もあるわけです。
- 話がとっ散らかってしまいましたが、国がお金を出す制度というのは、物価にある程度連動するような仕組みにするとか、何年に1回見直しをするとかを決めておかないといけないと思います。普通の会社で20年賃上げしなかったら従業員誰もいなくなっちゃうしね。


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