- 桃を食べました。
- 義母から貰って3日ほど置いていたんですが、もうちょい追熟待ってもいいかも。でも美味しかったです。
- 野菜室にあるキウイも食べごろだ。忙しい。

- 昨日の日記で生鮮食品はサヨナラバイバイしたのですが、アイスはワンチャンいけるのではと冷凍庫にパルムを入れなおしたら、ほとんど溶け出さずに固まりなおしてくれました。ありがてー。
- 味はちょっと落ちたというか、チョコレートのパリッと感は無くなってしまったのですが、捨てるより全然いいです。よかったー。
- オモチャンのそうめん回に影響されて……

- 昨日の昼はそうめんでした。
- まぁ動画で出てきたようないいそうめんではなく、普通に揖保乃糸ですが、普通の揖保乃糸も十分美味しいですよね。
- Q.●▲★■の動画も見ました。
- このクイズ、苦手かも。3個目を聞いたときには1個に聞いたものを忘れてしまう。
- でも、今回は恐山が問題を作ってるやつもあるというとこの影響か、作問の面白さみたいなのは感じた。
- 例えば、「飼い主」の中にも「いぬ」がいるなーみたいなところから、問題の全文と区切りを考えるのだろうと思う。あとは、「いるか」というワードに注意を惹かせておいて、実際の答えが海産物だったりするのはオシャレだとも思う。
- 田中希実選手、3000mの日本記録更新おめでとうございます。
- ダイヤモンドリーグはペースメーカーがいるので、後半のスパート勝負になりがちな普通の3000mより日本人向きってのはあるかもしれない。それにしたってすごい。
- 8分32秒29で3km先まで走るんですよ?平均時速21km/hなわけで、自転車より速い速度で走り続けなければ無理なんです。
- 僕なんて3km先の場所には自転車で行くのも怠いなと思って車を使ってしまいがちですが、彼女らはそれを炎天下の中で自分の限界の速度で走り続けているわけで、なんにせよ心の底から尊敬できる。おめでとうございます。
- スポーツ繋がりだと、昨日の女子バレーの日本vsブラジル戦も見ていました。
- あれだけのフィジカル差があると、一つもミスが許されないという中で、なかなか苦しい戦いだったかなと思います。
- バレーは素人なのでわかりませんが、現在の女子バレー世界ランキングは、日本が6位、ブラジルが2位、1位はイタリアだそうで、日本もとても強いですね。
- 肩をテーピングでがちがちにしているのを見ると、無理しないでくれーと思うのは職業病ですかね。プロになるまで行けている彼女らはいいのですが、その下には中高生で無理をして(あるいはさせられて)ケガをし、その後のバレー人生が狂ってしまう子も多いので、防げるケガは防ぐに越したことはない。
- イタリアが強いのには、競技人口が多く、国内リーグに海外のスター選手も所属していてレベルが高く、全国の有望な少女を集め、エリート育成させる仕組みがあるからなんだそうな。
- 僕はこのエリート育成というのはどうなんだろうなと思っています。
- 2025年の『Science』のレビューでは、国際級のジュニアと国際級の成人は、約9割が別の人々でした。また、成人後に世界トップへ達した選手は、若い時期に一競技だけへ集中するより、複数の競技を経験し、比較的ゆっくり成長する傾向がありました。
- したがって、子どもの自由を犠牲にすることを「将来、一流選手になるために必要だから」と正当化する科学的根拠も、思われているほど強くありません。
- 最近の日本の骨太の方針での大学の学部再編の話なんかでも思うけど、集中投資はよくないなと思う。子どもの頃からのエリート教育でプロになれたらいいけど、そうでないスポーツしかやってこなかった人がやり直せるのかという話です。
- 大学の再編もそうで、今の社会の事情に合わせて選択と集中を行ったところで、それが続くとは限らないわけで。しかも削られたもののメリットは実は表面化していなかっただけかもしれないし、何がいいか悪いかなんて人間様にわかると思う方がおこがましいのではと思う。


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