「浅井ねむりは積読小説をAIで解決する」2026年2月28日の日記

日記
  • 眠りが浅かった。
  • そもそも寝つきが悪かった。15時から2時間ほど昼寝してしまったのが原因だと思う。
  • なんでそんなに寝たかと言うと、窓用エアコンを購入し、やっぱり使いにくいと普通のエアコンに買い替えたときに空いたままの窓枠のねじ穴を、観念してパテで埋めたからである。
  • 調べると意外とアルミサッシの穴埋めの情報は出てこないので、「本当にこのやり方でいいんだろうか……」と悩みに悩みながらやったら疲労困憊してしまい、寝転んだら2時間経っていたというわけだ。
  • そんなこんなで夜は寝付けなかったので、トイレに起き、片脚のプランクとサイドプランクをやって横になったら寝れた。
  • だがしかし、夜中に汗だくで起きた。たぶん仕事の夢を見ていたせいだろう。着替えるのが面倒だったので、布団と毛布で暖かくして寝た。
  • そして今度は学校に行っていたころの夢を見たので、朝起きたときに「学校行かなきゃ……。いや、今は結婚して妻と二人暮らしで休職中で」と徐々に気づいた。
  • 認知症はこの気づきが無くなってしまうことなんだろうなと思う。前にオモコロチャンネルで永田さんが「自分って記憶でしかないから怖い」みたいなことを言っていたけど、本当にそうだと思う。だからこそ生きることには価値があるとも言えなくもないかもしれない。


  • 積読ホルダーを買いました。
  • こんな感じで本を積読できます。
  • 使ってみて思ったけど、それなりの大きさの本じゃないと、見栄えはそんなにかもしれない。
  • ただ、こうやって本を積むときに隙間ができてくれると、下の方にある本が読みやすいのでいいなーと思う。
  • 売らなきゃいけない本とかそれなりにあるのだけれど、理学療法の専門書とかだと発送の手間がかかるので面倒くさいんですよね。でもブックオフとかだと10円とかだから流石になぁ……。
  • こういう腰が重いことを少しずつやっていくのが人生なのだろう。僕の今の一番の優先事項は心身を休めることだけど、余力のあるときにこういうことを片付けていくと、後々まで残る心のモヤモヤを休めることができる。
  • 今も大事だけど、未来も大事にしないといけない 「両方」やらなくっちゃあならないってのが「人間」のつらいところだな


隠居生活 - 誰の息子をさらったか | TALES 物語・小説
朝の仕事は薪割りから始まる。斧を振り下ろす。丸太が割れる。また振り下ろす。また割れる。これを繰り返すだけだ。考えることは何もない。頭を使わなくていい。ただ、振る。割る。積む。気持ちがいい。まあ、斧の振り方次第で、世界はずいぶん違う形になって...
  • そういえばtalesで小説を投稿しています。
  • これはClaudecodeに書かせている小説です。Claudecodeという存在を知ってはいたのだけれど、使い方がわからなかったので、それに慣れる意味も込めて書いています。
  • 内容にツッコミは入れながらも基本的にはAIが書いてくれているので、執筆自体は簡単である。面白くプロデュースしていく方が大変だと思う。名編集者とかが名小説家になる未来はすぐそこなのかもしれない。

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